連携テクノロジー
スタジオがSyncVVを選ぶ理由
全てのフレームが重要な環境のために設計

収録停止から数秒で、もうファイルが使える
待ち時間なし。撮り終わったらすぐにポスプロチームへ渡せます。

ポスプロでのフレーム合わせ作業が不要に
全チャンネルの頭と尻が最初から揃っているので、手動アライメントの時間がまるごと消えます。
テイク管理の手作業をゼロに
テイク名もメタデータも自動生成。収録オペレーターはボタンを押すだけ。

効率的な素材管理
テイクリスト、レイティング、タグ、キーワード検索で数百のテイクを効率的に管理。ExcelやGoogle Sheetsへのエクスポートでチーム全体に共有できます。

撮り直しの手戻りを現場で防ぐ
前のテイクをライブ映像に重ねて確認。シーンの矛盾にその場で気づけます。

現場でポスプロ品質を確認
収録停止から数秒で、ポストプロダクションに渡す実際のMP4ファイルをその場で再生。コマ送り、スロー、マルチチャネル同期再生に対応し、Stream Deckからワンプッシュで操作可能。素材の品質を現場で確認してから次のテイクに進めます。

収録の安全性
SDI回線障害時も収録を継続する安全機構を搭載。カラーバー自動挿入とSHA-256整合性検証で、大切な撮影データを守ります。
データで見るSyncVV
30+
導入企業数(世界)
20+
ソフトウェアリリース数
80+
新機能
68+
機能改善
2023年8月 — 2025年11月
システムの仕組み
専用ハードウェアとソフトウェアが一体で設計



SyncVVは、SDI映像信号をリアルタイムでポストプロダクション対応のMP4ファイルに変換します。1台のシステムで最大4チャンネルをゼロフレーム誤差の同期で収録し、各テイク終了後数秒で使用可能なファイルを提供します。
専用のラックマウント型ハードウェアには、ボリュメトリックスタジオやモーションキャプチャ現場のニーズを熟知したエンジニアが設計したソフトウェアが搭載されています。
あなたのスタジオのために
あらゆる制作環境に対応するソリューション
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